1th HOLE

PAR4
Black:373Y White:332Y Red:262Y

短めのミドルホール。曲げずに正確に運ぶことを意識したい。
ティーショットはバンカーまでの距離を念頭に右サイドへ。
両サイド1ペナ。

解説:第一打は左のクロスバンカーを避け、やや右目狙いがベストです。 グリーンを狙う時は手前のバンカーに注意。

2th HOLE

PAR5
Black:547Y White:471Y Red:416Y

緩やかな右ドッグレッグのロングホール。
右のクロスバンカー超えまでの距離に注意。
2打目以降は、方向性に気を付けて。
グリーン周りは奥、左右とも下がっており、手前から。
1打目OBの場合、特設ティーあり。

解説:緩やかな右ドッグレッグのロングホールとなります。右のクロスバンカー越えまでの距離に注意が必要となります。

3th HOLE

PAR4
Black:437Y White:389Y Red:315Y

距離のあるミドルホール。
混雑する日はティーショット待ちが発生する。
右クロスバンカーは避けて左フェアウェイに。
グリーンは2段で縦長のため、ピンの位置は要確認。奥が高い。

解説:距離のあるミドルホールで、右クロスバンカーを避けて左フェアウェイがベストです。 グリーンは2段で縦長の為、ピンの位置は要確認です。

4th HOLE

PAR4
Black:403Y White:351Y Red:310Y

右ドッグのミドルホール。2オンには、右サイドのバンカーは避けることが必須。
セカンドは、池を見ながらの打ち下ろしで、グリーンは右奥が高い急な2段グリーン。
1打目OBの場合特設ティーあり。

解説:右ドッグレッグの名物ミドルホール。 2オンには、右サイドのバンカーを避けることが必須となります。

5th HOLE

PAR3
Black:204Y White:155Y Red:108Y

左サイドのOBゾーンが厳しいショートホール。
右サイドの花道から。

解説:左サイドのOBゾーンが厳しいショートホール。 右サイドの花道からがおすすめです。

6th HOLE

PAR4
Black:387Y White:316Y Red:277Y

左クロスバンカーを避けて右目から。
グリーン右サイドにはバンカー、グラスバンカー有り。
グリーンは左奥が高い。

解説:ティショットは、左クロスバンカーを避けて右目から。 グリーン右サイドには、バンカー、グラスバンカー有るので注意が必要です。

7th HOLE

PAR3
Black:178Y White:142Y Red:97Y

右サイドに池がある打ち下ろしのショートホール。
ティーグラウンドでは、上空の風向きを感じにくいので注意。
グリーンは2段で、奥が高い。ピン位置は要確認。

解説:グリーン右手前に池がある打ち下ろしのショートホール。 ティグラウンドでは、上空の風向きを感じにくいので注意が必要です。

8th HOLE

PAR5
Black:542Y White:491Y Red:411Y

ロングホール。
ティーショットは両側のOBを避けて。
グリーン手前のバンカー群は手強く、右サイドからがベストルート。
1打目OBの場合特設ティーあり。

解説:ロングホール。ティショットは両側のOBを避けたいところ。 グリーン手前のバンカー群は手強く、右サイドからがベストです。

9th HOLE

PAR4
Black:433Y White:389Y Red:296Y

まっすぐなミドルホール。
ティーショットは、左のクロスバンカーに注意。

解説:まっすぐなミドルホールでティショットは、左のクロスバンカーに注意が必要です。

10th HOLE

PAR4
Black:378Y White:354Y Red:282Y

左バンカーを避けたいが、右はOB。方向性に注意。
グリーンは左奥が高い2段グリーン。

解説:左バンカーを避けたいところですが、右はOBとなっている為、方向性に注意が必要です。

11th HOLE

PAR4
Black:442Y White:398Y Red:289Y

打ち下ろしのミドルホール。右サイドOB、左サイドも意外と浅く、方向性には十分に注意したい。
グリーンは縦長であり、残距離にはよく注意。
1打目OBの場合特設ティーあり。

解説:打ち下ろしのミドルホールで、右サイドOB、左サイドも意外と浅く、方向性には十分に注意したいところです。

12th HOLE

PAR5
Black:523Y White:479Y Red:415Y

左ドッグレッグのロングホール。
ティーショットは右サイドのOBゾーンに気をつけて。
グリーンは奥行きのある2段グリーンで、ピン位置に注意。
1打目OBの場合特設ティーあり。

解説:左ドッグレッグのロングホール。ティショットは、右サイドのOBゾーンに気をつけてください。グリーンは奥行きのある2段グリーンで、ピン位置に注意が必要です。

13th HOLE

PAR3
Black:218Y White:183Y Red:108Y

縦長のグリーンに向かうショートホール。
左右のバンカーを避けて、ピン位置を計算したショットが必要。

解説:縦長のグリーンに向かうショートホール。左右のバンカーを避けて、ピン位置を計算したショットが必要となります。

14th HOLE

PAR4
Black:468Y White:418Y Red:333Y

雄大なミドルホール。
ティーショットは、フェアウェイの先のうねりを念頭に。
2打目は距離が残る。

解説:距離のあるミドルホール。ティショットは、フェアウェイの先のうねりを念頭に。 2打目は距離が残る為、無理は厳禁です

15th HOLE

PAR4
Black:414Y White:375Y Red:292Y

真直ぐなミドルホール。
ティーショットはフェアウェイ左目で。
グリーンへは打ち上げで、ショートすると右にバンカー、左にグラスバンカーが待ち受ける。
グリーンは奥ゆきがあまりない。

解説:真直ぐなミドルホール。ティショットはフェアウェイ左目がおすすめです。 グリーンへは打ち上げで、ショートすると右にバンカー、左にグラスバンカーが待ち受けていて、グリーンは奥行きが無い為、距離感が大切です。

16th HOLE

PAR3
Black:232Y White:189Y Red:128Y

打ち下ろしのショートホール。
左右にバンカーはあるが、グリーンは受けている。

解説:打ち下ろしのショートホールで、左右にバンカーに注意が必要です。

17th HOLE

PAR5
Black:526Y White:465Y Red:435Y

グリーン左手前の松が目印のロングホール。
ティーショットは左サイドのクロスバンカーを避け右から。
2打目は残り60ヤードからのバンカー群への注意が必要。

解説:トーナメントでアルバトロスが達成されたロングホール。 ティショットは左サイドのクロスバンカーを避け右から。グリーン手前左右にバンカーがあるため、正確なショットが要求されます。

18th HOLE

PAR4
Black:420Y White:360Y Red:305Y

グリーン右前の池が印象的なミドルホール。
ティーショットはクロスバンカーを避けたいが、左サイドの斜面では2打目が狙いづらい。
左手前の花道から攻めたい。

解説:グリーン右前の池が印象的なミドルホール。ティショットはクロスバンカーを避けたいところ。池に注意して、
左手前の花道から攻めたいところです。